» 私たちは熟考を重ね、先をも見すえて検討します。私たちの仕事の基盤となっていますのは、費用益比に焦点を当てながらの正直で実践的なコンサルティングです。言い換えますと: 知的財産権の申請前に、それが戦略的価値を生み出すか – それが売り上げを保障するか、ライセンス収入を生み出すか、または企業の価値を向上させるか – を解析します。法的手続きにあたっては、私たちはその収益機会がお客様の予算からの支出に値するものかを検討します。
 
なぜなら、お客様のために客観的に測れる付加価値を生み出してこそ、私たちは自らの仕事に満足できるからです。この様に、私たちは自らが単なるサービスプロバイダーではなく、お客様に寄り添う戦略的なパートナーであると考えています。私たちの長期にわたるお客様との繋がりがその思いを強くしてくれます。«

Dr. Ronja Schregle

エキスパートたちの声